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細かいギター・ギア達

・ステンレスパイプを切ってもらって作ったスライドバー
Slide Bar
細いです。これを小指にはめるのですがこの細さでもティッシュを詰めなければなりません。エレキで使う分には気になりませんが、質量が小さい為かアコギだと頼りなく感じます。
My Palm
指にはめた状態。

・Pignose 7-100R
Pignose BattAmp
回路を見てびっくり。大抵の小型アンプはオペアンプ回路なんですが、これはディスクリートです。有名なのはドライブさせた時の音なんですが、ギター側のボリュームを絞ったクリーントーンも案外良い感じです。キャビネットもしっかりしているので価格的にも納得。

・Jim Dunlop GCB-95(基盤緑、「ORIGINAL CRYBABY」のロゴ)
バッファ除去、抵抗値の調整をしました。これだけでもなかなかの物。

・Jim Dunlop GCB-95(基盤白、現行品)
トゥルーバイパス化。回路を自作予定でバラされて放置。

・Jim Dunlop GCB-95(基盤白、「ORIGINAL CRYBABY」のロゴ)
Jim Dunlop ワウ(Cry Baby-95)改造参照。

・Ibanez TS-9改
Texas Bloodさんを参考に、フィルムコンデンサ、セラミックコンデンサ、オペアンプ(RC4558Pに)、FET、ダイオードを交換。オリジナルを弾いた事はありませんが、TS-5の上を行く事は出来たと思います。

・Ibanez TS-5改
\3000で購入。最近は値が上がってきた様です。とにかくジャックとスイッチが弱く、信頼性ではアリオンと並びます。ですが、無改造のTS-9を弾いた時に「この程度か?」と思った程に音は良いです。

・Arion Tubulator改
安ウマエフェクタの代表、ブースターとしての使用が有名なチューブレイターです。邪道ですが私は自宅練習用の歪みを作るために改造しました(「TUBULATOR改造」参照)。サザンロック的な歪みです。

・Roger Mayer Classic Fuzzクローン
初段の増幅率が足りないのか、音ががブチっと途切れます。トランジスタのAC128は個体差が激しいようで、何個も買って試さなければいけないとの話を聞いたのでそのうち試す予定。

・Vox Pathfinder10
\5000ちょっとで手に入る定番アンプ。初心者でもアンプは財布の許す限りの価格帯で選びたい所ですが、それでもお金の無い場合はおすすめです。エフェクトと歪みでムードを作って練習するのでは無く、クリーン~クランチで自分の実力の無さと向き合いながら練習するアンプです。

・ついでに
木のネック
手の平を撮った時にふと思いついてやってみた事。このアルバム、聞いたこと無いんですけどね。
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